バックキャスティングという言葉について

お客様と一緒に将来を考え、そして、現在何をすべきなのかを一緒考える。
そういう会社でありたく、社名にいたしました。

「バックキャスティング」について、コトバンクでは下記のように記載されています。

バックキャスティング(backcasting)

将来を予測する際に、持続可能な目標となる社会の姿を想定し、その姿から現在を振り返って今何をすればいいかを考えるやり方。目標を設定して将来を予測すること。地球温暖化のように現状の継続では食糧不足などの破局的な将来が予測されるときに用いられる。